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経産省・オイシックスが語る、物流課題を全社最適につなげる視点

高層ビル群と立体交差道路が広がる都市景観

「物流2024年問題」や改正物流効率化法の本格施行を受け、物流は経営、現場部門、IT・DX部門が連携して取り組むべきテーマとなっています。

しかし、いざ全社最適を進めようとしても、
「部門ごとにシステムが分断され、データが連携できていない」
「経営と現場が同じ情報に基づいて判断する仕組みがない」
といった壁に直面されているケースは少なくありません。

本動画は、6月に開催したCLO(Chief Logistics Office)向けラウンドテーブルでの講演を配信するものです。改正物流効率化法への対応のポイント、データ活用による全体最適の考え方、そして企業の実践事例を通じて、部門の壁を越え、サプライチェーンを成長エンジンへと変えるためのヒントをお届けします。

▼本動画で分かる3つのこと

  1. (1) 改正物流効率化法の本格施行で、CLOと荷主企業に何が求められるか
    → 経済産業省 物流企画室 流通専門官 新井 和樹氏が直接解説
  2. (2) 変革を加速するサプライチェーン「全社最適」、意思決定につなげるデータ活用
    → 富士通 執行役員常務 CSSO 山西 高志が自社実践を紹介
  3. (3) 物流拠点再編を進めた企業では、経営と物流部門はどう連携したのか
    → オイシックス・ラ・大地 ロジスティクス本部長 水間 健介氏が実例を語る

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お問い合わせ

富士通株式会社 CLOラウンドテーブル運営事務局 事務局長

📧E-mail:contact-solpromo@cs.jp.fujitsu.com